KKキラジェンヌさんより出版した

小松美枝子の著書!「ミエコズガーデン、エディブルフラワーライフ」持っていて楽しい、読んでさらにワクワクする本です。

今年もNew苗が通関しました。

どこにも負けないアイテムです。

庭いっぱいに撒こうと張り切っています。キングシード社の種のパージをご覧ください。

人気のバタフライピー、美しいブルーの花は抗酸化作用がありアンチエイジングの味方です。

MGではティー、をはじめ「種」も発売、簡単に育てられて、収穫の後は次のシーズンの種も取れます

中庭のテーブルは、お気に入りの場所!料理ばかりではなくブーケも生えます。

燃えるような太陽の元、鮮やかに咲く花は情熱的で、無限のパワーを感じます。

エデイブルフラワーのフレッシュパックです。季節によって内容は違いますが、料理を美味しく華やかにしてくれる最高の素材です。

使い始めたら病みつきになる事請け合いです。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

see ブログ

早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

エディブルフラワーを日本に初めて紹介してから、最初に出した本!\1900の価格が一時は3万円以上にもなっていました。内容は今も健在、何処かで見つけたらぜひ入手してください。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー

特産農産物セミナー出席

1月もお客様があったり、種がオーダーが入ったり、休みは殆どなし、19日”特産農産物協会の26年度セミナー”に向かう、新幹線で早めに東京につき、午前中、四谷で”フラワーデザイナー”としての用事を済ませ、懐かしい虎の門へ、若いころ大手企業の教養係をして、溜池のアメリカ大使館の裏が勤務地だった、赤坂山王、新橋、銀座は毎日楽しんだ場所!どこを見てもなつかしさがいっぱい。町の様子はかなり変わったが、ビジネス街の活気は変わらない、セミナーの後、新橋まで歩き、久々に烏森神社にお参り、昔の雰囲気を残す居酒屋で、新橋の頭(カシラ)や芝浦の大者や、企業の社長たち、加えてガード下のお姉さん達(実はお兄さん)バブルのころは皆一体になって日本を盛り上げていた。生け花の師匠も親友も皆、銀座界隈にいたのに、みんなバラバラ。アーせつないな――電車の時間ぎりぎりまで思いは●●十年前にもどって・・「さぁ伊豆に帰って、元気出して春の準備にとりかかりましょう」。