KKキラジェンヌさんより出版した

小松美枝子の著書!「ミエコズガーデン、エディブルフラワーライフ」持っていて楽しい、読んでさらにワクワクする本です。

今年もNew苗が通関しました。

どこにも負けないアイテムです。

庭いっぱいに撒こうと張り切っています。キングシード社の種のパージをご覧ください。

人気のバタフライピー、美しいブルーの花は抗酸化作用がありアンチエイジングの味方です。

MGではティー、をはじめ「種」も発売、簡単に育てられて、収穫の後は次のシーズンの種も取れます

中庭のテーブルは、お気に入りの場所!料理ばかりではなくブーケも生えます。

燃えるような太陽の元、鮮やかに咲く花は情熱的で、無限のパワーを感じます。

エデイブルフラワーのフレッシュパックです。季節によって内容は違いますが、料理を美味しく華やかにしてくれる最高の素材です。

使い始めたら病みつきになる事請け合いです。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

エディブルフラワーを日本に初めて紹介してから、最初に出した本!\1900の価格が一時は3万円以上にもなっていました。内容は今も健在、何処かで見つけたらぜひ入手してください。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー

一日も一時間も無駄にできない状態

気が付いたら11月、寒くても仕方がないか!と冬支度。こんな時だから協力していただきたいの思いで、テレビの取材を受けた!庭は入れ替えの時でいまいちだが、キャロブの花もずっしりついているし、バタフライピーも凍えそうになりながら花をつけている。カナダからの野生のシクラメンも、地上数センチの所に細かい花を咲かしている。ほとんどの植物によっては寒さも必要です。★新聞の連載も今月は”サフラン”これがびっくり、地方で小屋の中で、土も水も使わない栽培を見て、私もトライ・・「びっくりポン」NHKのパクリ:お見せしましょう。水曜日は取材、木曜日早朝から東京へ3日間、気を抜いている暇はない。どこかでライフスタイル変えなくちゃ(^v^)・・・ね。