KKキラジェンヌさんより出版した

小松美枝子の著書!「ミエコズガーデン、エディブルフラワーライフ」持っていて楽しい、読んでさらにワクワクする本です。

今年もNew苗が通関しました。

どこにも負けないアイテムです。

庭いっぱいに撒こうと張り切っています。キングシード社の種のパージをご覧ください。

人気のバタフライピー、美しいブルーの花は抗酸化作用がありアンチエイジングの味方です。

MGではティー、をはじめ「種」も発売、簡単に育てられて、収穫の後は次のシーズンの種も取れます

中庭のテーブルは、お気に入りの場所!料理ばかりではなくブーケも生えます。

燃えるような太陽の元、鮮やかに咲く花は情熱的で、無限のパワーを感じます。

エデイブルフラワーのフレッシュパックです。季節によって内容は違いますが、料理を美味しく華やかにしてくれる最高の素材です。

使い始めたら病みつきになる事請け合いです。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

エディブルフラワーを日本に初めて紹介してから、最初に出した本!\1900の価格が一時は3万円以上にもなっていました。内容は今も健在、何処かで見つけたらぜひ入手してください。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー

November 2016 International Symposium on Integrated Medicine & Environmental Science.

2か月程前に依頼を受けた、ハワイの「November 2016 International Symposium on Integrated Medicine & Environmental Science.」(統合医学&環境科学について)のスピーカーとして出発したのが11月11日、色々な国を訪問している私ですが、ハワイは初めて、相変わらずの一人旅!ハワイ到着直後、スーツケースを空港に預け、訪れようと心に決めていた。パールハーバー「アリゾナメモリアル」へ向かった。世界中から訪れる大勢の人の中に入って日本人は一人?途中で出会ったハワイのおばちゃんに、「いい人ばかりじゃないから」こういう風にと荷物を作ってもらった通り、バックは預けて、貴重品を入れた袋の口をしっかり絞めて。

日本は攻撃しなければならないように仕向けられた、とか罠にかけられたとかいう人もいるが、攻撃の時亡くなった2400人ものアメリカの方々、このメモリアルに刻まれた名前を見ると、自国の人をそんなことで犠牲にするか?

 

帰国してからもこの時の資料を読み漁った。宣戦布告が後(ホリデーで伝わらなかった)になり不意打ちとなったとか

現地で当時の展示物やムービーを見終わった後、船に乗り込みメモリアルホールへ、計り知れない当時の惨事に、思いを馳せ、心から手を合わせた。

年代や立場、経験等、人によって、考えは違う、まして、他国の敵となると・・・・・海外に出ると、良きにつけ、悪しきにつけ、いつも日本人という事を強く確認する。

今年はすごーーく忙しかった。

 

まだ明日のハーブ教室と、22日には地方の企業の社長が、新事業の相談に見える。

庭の手入れや、溝の掃除等、暮れの作業をこなしながら、残っている仕事を頭の中や心の中で数えている。

もう一息頑張りましょう。本日眠くなりました。明日仕事の後続けます。

なかなかブログを開くことができなくて、すみません。