KKキラジェンヌさんより出版した

小松美枝子の著書!「ミエコズガーデン、エディブルフラワーライフ」持っていて楽しい、読んでさらにワクワクする本です。

今年もNew苗が通関しました。

どこにも負けないアイテムです。

庭いっぱいに撒こうと張り切っています。キングシード社の種のパージをご覧ください。

人気のバタフライピー、美しいブルーの花は抗酸化作用がありアンチエイジングの味方です。

MGではティー、をはじめ「種」も発売、簡単に育てられて、収穫の後は次のシーズンの種も取れます

中庭のテーブルは、お気に入りの場所!料理ばかりではなくブーケも生えます。

燃えるような太陽の元、鮮やかに咲く花は情熱的で、無限のパワーを感じます。

エデイブルフラワーのフレッシュパックです。季節によって内容は違いますが、料理を美味しく華やかにしてくれる最高の素材です。

使い始めたら病みつきになる事請け合いです。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

エディブルフラワーを日本に初めて紹介してから、最初に出した本!\1900の価格が一時は3万円以上にもなっていました。内容は今も健在、何処かで見つけたらぜひ入手してください。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー

長らくご無沙汰しました

ワーーォ 暮れも新年もフル活動、気が付けば庭のハーブたちも春の準備をしています。

今月の農業共済新聞の原稿は「ポプリ」がテーマでした白いバスケットへ入れたピンクの濃淡で仕上げた”オールドローズ”のポプリを写真に使いましたが、取り置きさえ良ければポプリの世界も素敵です。左はラベンダーのポプリですが目いっぱい贅沢なしつらえで、さむい時期も心満たされます。

 

昨日は四谷でフラワーデザインの方の用事を済ませ、市ヶ谷に「弁理士」さんとの打ち合わせに回りました。

二つすごいことが起きました。

一つは久しぶりの市ヶ谷から日本テレビ通り、昔懐かしい気がして”きょろきょろ”見ながら進んでゆくうち右のビルの2回の隅に「ヘルシー館」と言う名前が・・・エェ!うそ。昔お付き合いのあったの素敵な女性を思い出しました。

20年以上も前、原宿にお店をお持ちだった、美しいヘルシー館のオーナーが、当時珍しかったハーブのクラフト(オレンジポマンダー等)私の作ったものをたくさん買ってくださいました。

市ヶ谷にお移りになってからも伺いました。有名人達も大勢ごひいきにしていましたし、雑誌にも良紹介されていました。本当に懐かしくて・・・・

気になって、帰りがけにお寄りしたら、オーナーはお留守でしたが、やはり彼女の様です。すごい!ぜひ又お食事をしに伺いたいと名刺をおいて帰宅しました。多分今日は驚きのお電話があるでしょう。

 

もう一つは弁理士さんから、あらゆるものに、「エデイブルフラワーは小松美枝子の商標です」と明記するように言われました。さあ作業は忙しいスタートです。